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鈴木ヒラク


1978年 神奈川県出身
2001年 武蔵野美術大学映像学科卒業
ストリートと現代美術といった境界を超え、都市に秘められた様々な記憶や記号を発掘するようなインスタレーション、ライブペインティングなどの活動を展開している。
金沢21世紀美術館、ストックホルム、パリ、サンパウロ、シドニーなどでの展覧会でも常に話題を呼び、2010年3月からは森美術館での「六本木クロッシング2010展」に参加するなど注目をあつめている。

Paul Rand



ポール・ランド(Paul Rand, 本名Peretz Rosenbaum, 1914年8月15日 - 1996年11月26日)は、アメリカ合衆国の著名なグラフィックデザイナー。
様々な企業のロゴデザインで知られる。
プラット・インスティチュート (1929–1932)、ニューヨークのアート・スチューデント・リーグ (1933–1934)で学んだ。
グラフィック・デザインにおけるスイス・スタイルの創始者のひとりである。
1956年から1969年にかけて、さらに1974年以降、イエール大学でデザインを教えている。
1972年、ニューヨークのアート・ディレクターズ・クラブの殿堂(Hall of Fame)入りを果たした。
作品として多くのコーポレートアイデンティティやポスターがあり、IBM、UPS、 ABCテレビ、NeXTのものがよく知られる。
1996年に癌のため死去。

"Everything is design. Everything!"

Garrett Perry


College of Visual arts in St. Paulに通い、現在はセントポールMNのスタジオで活動している。

この人twitterでメッセージくれました。
blog見てくれてるらしいです。

Banksy


イギリスのロンドンを中心に活動する覆面芸術家。
グラフィティアート、ストリートアートを世界各地にゲリラ的に描くという手法を取る。
Banksy本人は自分のプロフィールを隠そうとしており、本名をはじめとして不明な点が多い。
2005年、自作を世界各国の有名美術館の人気のない部屋に無断で展示し、しばらくの間誰にも気づかれないまま展示され続けたことが話題となった。
彼の作品の多くは街頭(壁面)などに描かれており、ただの落書きだと考える市当局による清掃などの際に消えてしまう例が頻発している。
この様に彼の作品は「落書き」だと思う者は多いが、2007年2月に行われたサザビーズ主催のオークションではバンクシーの作品計6点が落札予想価格を大幅に上回る総額37万2千ポンド(日本円で約8500万円以上)で落札されている。
 2009年、6月13日から8月31日の期間で地元ブリストルの美術館(市営)において大規模展「Banksy versus Bristol Museum」を開催。

先月21日から31日までアメリカ・ユタ州のパークシティで開催されたインディペンデント映画の祭典「サンダンス映画祭2010」。
今年はスパイク・ジョーンズの最新短編作品や、70'sロックバンドの伝記映画「ランナウェイズ」などが話題となったが、実はそれらを上回るほどメディアに騒がれた作品がある。
それが、世界中に熱狂的なファンを持つ正体不明のストリートアーティスト、バンクシー(Banksy)による初監督の長編ドキュメンタリー「Exit Through the Gift Shop」だ。
「Exit Through the Gift Shop」は、2010年3月5日よりイギリスでの公開が決定している。

この映画、日本に来るんか??
BanksyとRobboの戦いはまだ続いてるらしい。Banksyの返しがうまい。
あと、YouTubeにBanksyのインタビューあるけど、本人??
普通に顔でてるけど。。

鴻池 朋子


1960年秋田県生まれ。
85年東京芸術大学日本画専攻卒業後、玩具、雑貨の企画デザインに長年携わり、現在の制作活動の重要な核を形成する。
97年より作品を発表。出品作品すべてを巻き込む展示力で、壮大なスケールの世界観を表現し高い評価を得ている。
2005年より4章からなる巨大絵画の物語シリーズを東京都現代美術館、森美術館(東京)、大原美術館(倉敷)等で発表し、時間という命題を「物語」という仕掛けとして展覧会に取り込み話題となる。
06年「The Scarecrow」アヴァロフ美術館(ギリシャ)、「Rapt!」CCP(オーストラリア)、08年「広州トリエンナーレ」広東美術館(中国)他、海外展も多数参加。
白く顔のない「みみお」などの独自の生きものが登場するアニメーションや絵本の制作、澁澤龍彦『狐媚記』(平凡社)の挿絵、「Aランチ」、「六感の森」展などの展覧会企画など活動は多岐にわたる。
国内外美術館等のコレクション多数。

中澤一登



新潟県出身。
アニメーター、イラストレーター、キャラクターデザイナー。
東京アニメーター学院卒業。
旧名義は中沢 一登。辻 武司という名義を使うこともある。
 大張正己のスタジオG-1などのアニメスタジオを経て、現在はマングローブに所属。
主にキャラクターデザインなどを担当している。 
『キル・ビル』のアニメパートを手がけた事で、世界的にも名が知られる様になった。

森本晃司



1959年、和歌山県生まれ。大阪デザイナー学院を卒業後、マッドハウスに入社。
優秀なアニメーターとして敏腕をふるい、あんなぶるを経て84年にフリーとなる。
大友克洋の「AKIRA」では設定・策が監督補を担当。
88年「ロボットカーニバル」の1エピソード「フランケンの歯車」で監督デビュー。
その後、89年に田中栄子の協力でSTUDIO 4℃を創設。
映像作家として活動する傍ら、イラストレーター、DJ、メイキング演出なども行っている。

Jen Stark

http://www.jenstark.com/index.php

1983年生まれ。アメリカのフロリダ出身。
主に紙彫刻を制作するが、ドローイングやアニメーションも手がけている。

Matt Pyke




イギリスSheffieldにログ・キャビンのスタジオを構え、ペインター、フォタグラファー、アーティスト、キュレーター、デザイナー、アニメーター、ディレクター、プロデューサー、講師として活動。
世界中のクリエイターと連携したクリエイティブ集団として、2004年にUniversal Everythingを設立。
クライアントにはApple, Audi, Nokiaなどが名を連ね、多くのプロジェクトを手がけている。
2007年にはイギリスGuardian紙のUKのトップ・デザイナー50に選ばれている。

Richard Kern

 

ニューヨークのフォトグラファー、映像も制作している。
写真ではポートレートを中心に制作。
Purple, Vice, V MagazineやイタリアのGQなど多くの雑誌で活躍している。
世界中の美術館やギャラリーでも作品を出展して活動している。