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Ed Templeton

 
カリフォルニアに生まれる。
中学生でスケートボードに興味を持ち、プロのスケーターとなる。
シカゴでスケートボード美術展を開催して以来、自分の絵と写真を世界中で展覧している。
また、1993年スケートボード・スーパー・カンパニー、トイマシーンを設立しクリエイティブ・ディレクターも務めるなど、様々な分野で活躍している。

Sebastião Salgado




1944年ブラジル生まれ。現在パリ在住。
ブラジルの大学で法学、農学を学び、米国で経済学修士号を取得。ブラジル大蔵省勤務。
60年代、軍事政権の圧力を受けフランスへ。パリ大学で農業経済学の博士課程を修了。
その後、仕事でアフリカの調査をはじめたときに写真に興味を持ち、撮りはじめる。
79年、キャパ等一流の報道写真家が集まる写真家集団マグナムの会員候補になり、84年正会員。96年脱退。 
モノクロ写真が特徴。ひとつのテーマを綿密な取材と準備をした上で、数年をかけて取り組んできた。
今までは『ラテンアメリカ』や『消えゆく肉体労働』、『難民や移民など地球規模で移動する人々』などをテーマに写真集を発表してきた。 
アフリカの飢餓を撮った「サヘル」や、近代化で消えていく肉体労働者を取材した「WORKERS」などの写真集や展覧会で世界各地の賞を多数受賞。

Elliott Erwitt

1928年ロシア人の両親のもと、パリで生まれる。
11歳の時アメリカに移住し、ロサンゼルスのシティ・カレッジで写真を学ぶ。
1949年ニューヨークで写真家として本格的に活動を開始。
1953年25歳の若さで当時、世界的な写真家であったロバート・キャパに推薦されマグナムに参加する。
彼の作品は、ウィットとユーモアに富んだ人間味あふれるもので、ジャーナリステイックなエッセイから広告写真まで、多種多様である。
大規模な写真展も過去、ニューヨーク近代美術館をはじめ世界各地の代表的な美術館で開催された。

Lance Dawes

 

アメリカの写真家。

Tobin Yelland

サンフランシスコを拠点にするフォトグラファー。
映画「BEAUTIFUL LOSERS」の撮影監督を務めるなど
写真だけでなく映像にも定評がある。

Terry Richardson

テリー・リチャードソン 写真家

GUCCIやSupremeなどトップブランドの写真をコンパクトカメラのみでこなす。

http://www.terryrichardson.com/

1枚目はたぶん母親www

Marcelo Gomes

ブラジル出身、NY在住のフォトグラファー。
かなりキレイな色の写真を撮りはります。

BLOG

とりあえずBLOGで。
ホームページはちゃんとしたん作ります。
このBLOGでは
画像や動画など、面白いものを取り上げようとおもいます。


今回は『渋谷ゆり』写真家。

この写真家はとしきに教えてもらった。
ニューヨークや東京を中心に活動している。

日常的かつ雰囲気のいい写真が格好いい。