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David Shrigley


1968年生まれのイギリスの映像作家。
グラスゴーアートスクールを卒業。
現在はグラスゴーで活動をしている。
日本やイタリアなど世界中の雑誌や新聞で取り上げられ注目をされており、
バンドのMVなどを手掛けるなど活躍している。


アニメーションの内容はえぐい。
けど、イラストのシンプルさといいバランスでおもしろい。
こういうアニメーションは英語分からんくても全然映像だけで楽しめるし、
頭使わんくていいから好きやわ。
あと、この人のサイトで見つけたねんけど
こんなスケートのプールいいなー。

John Kelly


ダブリン出身の映像作家。
王立芸術大学を卒業。
Adobeなどの映像をつくり、様々な賞にも輝く。


シンプルなアニメーションが多い。
原色などをよく使っていて、おもしろい色使いする。
てか、アニメーションとか作るのって大変やろなー。。。

Max Hattler

 

ワイマール・バウハウス大学やRCAで映像を学ぶ。
現在はロンドンとドイツを中心に活動する映像作家。
「Collision」やエコノミー・ウルフのミュージックビデオ「Mount Allen」、IKEAのCMなどを手がけ、映像・CMにおいて様々な受賞歴を持つ。


かっこよい。
2番目と3番目は永遠と抜け出せんくなりそう。
VJもやってるらしいから見てみたい。

 

Lavit Sea





http://lavitsea.com/index.html

1984年生まれ。
長崎平戸出身。
2004年渡米、現在サンフランシスコ在住。
本名は塚本夏樹。
CDジャケット制作・展示などのフリーランス活動を重ね、経験を積む。
繊細なイラストに加え、アニメーション・ウェブデザインなどマルチな分野もこなす。

あるぱちかぶとのPVの世界が鉄コン筋クリートの宝町とかぶりました。
こういう世界おもしろい。
日本の街も見方変えたらおもしろいもんいっぱいあるねんやろなー。

中澤一登



新潟県出身。
アニメーター、イラストレーター、キャラクターデザイナー。
東京アニメーター学院卒業。
旧名義は中沢 一登。辻 武司という名義を使うこともある。
 大張正己のスタジオG-1などのアニメスタジオを経て、現在はマングローブに所属。
主にキャラクターデザインなどを担当している。 
『キル・ビル』のアニメパートを手がけた事で、世界的にも名が知られる様になった。

森本晃司



1959年、和歌山県生まれ。大阪デザイナー学院を卒業後、マッドハウスに入社。
優秀なアニメーターとして敏腕をふるい、あんなぶるを経て84年にフリーとなる。
大友克洋の「AKIRA」では設定・策が監督補を担当。
88年「ロボットカーニバル」の1エピソード「フランケンの歯車」で監督デビュー。
その後、89年に田中栄子の協力でSTUDIO 4℃を創設。
映像作家として活動する傍ら、イラストレーター、DJ、メイキング演出なども行っている。

Chad Van Gaalen a.k.a Black Mold


アメリカのアーティスト。
映像も自分で作ってる。

Michael Francis Moore

ボウリング・フォー・コロンバインより


アメリカ合衆国のジャーナリスト、 ドキュメンタリー映画 監督、 テレビプロデューサー、 テレビディレクター、政治活動家。

アメリカの銃の身近さすごい。

手塚治虫

「実験アニメーション」


手塚 治虫(本名:手塚 治、1928 - 1989)は、日本の漫画家、アニメーター、医学博士。
戦後日本においてストーリー漫画の手法を確立、現代にまでにつながる日本の漫画表現の基礎を作った。

このアニメーションは実験で作られたらしいけど、なんかすごい。
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