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Arni & Kinski



http://www.arniandkinski.com/


アイスランド出身のフィルムディレクターデュオ。

1つ目の映像はRyan Mcginley(ライアン・マッギンリー)の作品「I Know Where The Summer Goes,」に影響を受けたらしい。
この人たちの映像のロケ地が気になる。2つ目とか映画の「落下の王国」に出てきそうな場所がすごい。

D-fuse

Video Mapping - Jakarta from D-Fuse on Vimeo.

Endless Cities_Redux from D-Fuse on Vimeo.

Sony Edgelight from D-Fuse on Vimeo.

A London Conversation_Edit from D-Fuse on Vimeo.

Carbon Crisis Blipverts #3 - Rubbish from D-Fuse on Vimeo.

http://www.dfuse.com/

ロンドンを拠点に活動するメディアアーティストグループ。

モーショングラフィック、インスタレーション、webサイト、雑誌や建築など様々なデザインを手掛けており、また、VJ活動もしている。


今回もおもしろい人たちを見つけました。

建物等のスクリーン以外のものに映像を投影することをプロジェクト・マッピングというらしい。

以前にも何回かプトジェクと・マッピングをしている人を載せています。

一番最初の動画はD-fuseがマレーシアのジャカルタ歴史博物館でプロジェクト・マッピングを発表したときのもの。

ジャカルタの歴史をテーマにしたプロジェクト・マッピングは建物と相性もよく、このでかさでこの映像は迫力あります。

この映像みるために2万5000人の人が集まったらしい。

やっぱり、どんな人でもこーいうなんは気になるし、もっともっと世の中に増えていけばおもしろいと思う。

意味のないものとかただのおもしろくない広告とかに使われるのは嫌やけど。。。

SUPERBIEN

ENVISION : Step into the sensory box from SUPERBIEN on Vimeo.

Aqua from SUPERBIEN on Vimeo.

Paris Monsters from SUPERBIEN on Vimeo.


久しぶりの衝撃!!!!!!!!

1個目!!これはやばすぎます!!!

生で見たら絶句か泣きます。

これみた後の3個目。

守備範囲広い!!日本語がおかしい!!!

こんなにおもしろい人たち見つけたけど、

情報が全然見当たらない。

vimeoとホームページだけ。

Alex MestrotとTom Chossonの2人のフランスのグループってことしか分からん。

誰かフランス語できる人は内容教えてください。

Matt Pyke




イギリスSheffieldにログ・キャビンのスタジオを構え、ペインター、フォタグラファー、アーティスト、キュレーター、デザイナー、アニメーター、ディレクター、プロデューサー、講師として活動。
世界中のクリエイターと連携したクリエイティブ集団として、2004年にUniversal Everythingを設立。
クライアントにはApple, Audi, Nokiaなどが名を連ね、多くのプロジェクトを手がけている。
2007年にはイギリスGuardian紙のUKのトップ・デザイナー50に選ばれている。

Coldcut







元美術教師である Jonathan More と元コンピューター・プログラマーの Matt Black からなるベテラン・ユニット Coldcut は、イギリスにおけるサンプリング・ミュージックの第一人者であり、音楽と映像の高次元での融合をいち早く試みたことでも有名な、ダンス・ミュージック・シーンにおける真のパイオニアである。
ターンテーブル以外の楽器は一切使用せずに作ったという '87年リリースのデビュー曲 "Say Kids, What Time Is It?" は、イギリスで初のサンプリング・ミュージックとなり、彼らは早くも歴史にその名を刻むことになる。
続いて同年にリリースされた Eric B & Rakim 'Plaid In Full (Seven Minutes Of Madsnes - Coldcut Remix)' は、ヒップ・ホップのリミックスにおける「古典」として今もなお語り継がれるほどの衝撃を世間に与えた。
'90年には BPI Awards で Producer of The Year を獲得。Coldcut のオリジナリティ溢れるスタイルが、広く世間に認められたことが証明された瞬間であった。
'90年代に入ると自身のレーベル Ninja Tune を設立。
その個性的なレーベル名は、彼らが来日したときに見つけた忍者の切り抜きの本から取ったものらしい。
その本の中で見つけた、至るところに仕掛けが用意され自在に姿を消したり現したりすることが可能な忍者屋敷にインスパイアされた彼らは、メジャー・レーベルの論理とは距離を置いた本来のインディとしての姿を目指す自身のレーベルにその名を冠したのである。

西郡勲



http://vis.vc/#/41

日本の映像作家。
文化学院高等部美術科在学中に、CGを駆使したVJを始める。 
95’MTV Station-IDコンテストグランプリ受賞をきっかけにMTV JAPAN入社〜 クリエイティブプロダクションP.I.C.S.を経て現在フリーランス(P.I.C.S.management所属)。 Siggraph、PROMAX&BDA等多数受賞。
2004年 文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門 優秀賞受賞、 2006年 エジンバラ国際映画祭/広島国際アニメーションフェスティバル作品招待等。 

川上俊


http://www.shunkawakami.jp/


1977年東京生まれ。
artless Inc.代表。
グラフィックデザイン、アートディレクション、ブランディング、インタラクティブ、映像、インスタレーション、空間演出など、ジャンルやカテゴリーに縛られず、広い視野でデザインを考え、活動している。
また、国内外でのエキシビションやプロジェクトの参加及びキュレーション、各メディアへアートワークの出品など精力的にアーティスト活動も行う。
NY ADC賞、One Show、グッドデザイン賞、東京インタラクティブ・アド・アワード等を受賞。

webデザインもかっこいい。

Takeshi Murata


おもにニューヨークに拠点を置くアメリカ在住の若い世代の芸術家達による、サイケデリックへの再考とアプロプリエーション(代表的手法としてサンプリング、カットアップ、リミックスなどがある)の成功に引き続いて、ムラタの映像作品は美術界に登場しました。
彼の作品は、フィルムイメージの形式を現代的に再構成する点においてユニークであり、既存の映像と自分で撮影した映像とを組み合わせて制作した作品は、物語を紡ぎながら、ピクセルの絵具としての可能性を追求しています。

James Francis Cameron


カリフォルニア州立大学で海洋生物学、物理学を学び、卒業後に短編SF映画を制作。
悪夢を原案として「ターミネーター」を制作し、低予算ながら世界的に成功を納めた。
その後その実績を買われて「エイリアン2」の監督に大抜擢。そしてここでも前作「エイリアン」からのプレッシャーをモノともせずにSFアクションへと昇天させて作品は大ヒット。
97年「タイタニック」は制作中から“失敗作”と言われ続けていたが、封切りしてみれば記録的は興収とアカデミー総嘗めと言う快挙を作り出して実力を再認識させた。
自らの制作会社『ライトストームエンターテイメント』とSFXスタジオ『デジタル・ドメイン』の創設者でもある。

『アバター』は1994年には脚本はできていたらしい。
そのせいか、内容はほぼ普通のSF。普通に面白いし、楽しめる。
ただ、映像はかなりすごかった。キャメロンが自分で開発した3Dカメラで撮影されていてスクリーンの中に違う世界があった。

Chris Cunningham


イギリスの映像作家。
デヴィッド・フィンチャー、スタンリー・キューブリックらの下で映像制作に関わり、1996年にPV監督としてデビュー。
エイフェックス・ツイン、オウテカ、スクエアプッシャーなどテクノアーティストをはじめ、ビョーク、マドンナなどのPVを手掛けている。
オカルト、ホラーなどダークな描写を基調とした独特の世界観を表現したビデオで高い評価を受け、数々のミュージック・アワードを獲得している。
自身もVJとしてワープ・レコードに所属し、ライブでプレイを行う事もある。